画像出典:Mnet K-POP公式YouTubeチャンネル
この記事の要約
- 衝撃:海外ファンから「Insane(正気じゃない)」の嵐。伝説のステージ認定。
- 評価:中毒性抜群の楽曲と、トラブルを乗り越えた「生歌」対応力。
- 注目:イヤモニ事故を神対応したサンウォンと、王の帰還を果たしたリオ。
【衝撃】「新人とは思えない…」MAMAステージの全体評価
コメント欄を埋め尽くしたのは、単なる「Good」ではなく、**「Insane(正気じゃない、ヤバい)」**や**「GAGGED(言葉を失うほど衝撃を受けた)」**という、強烈なショックを表す単語でした。
特に印象的だったのは、このコメントです。
「自分の中の2022年の私が、リオとサンウォンが2025年のMAMAで一緒にパフォーマンスしてるなんて信じないだろう」
【分析】中毒性抜群!「FORMULA」のパフォーマンス
披露された楽曲『FORMULA』。
「Heat heat heat up here」と繰り返されるフレーズが頭から離れないファンが続出しています。
トラブル対応で見せた「プロ根性」
海外ファンが特に注目したのは、激しいダンスの中での「Live vocals... insane(生歌がヤバい)」という点。
最近は口パク(リップシンク)も多い中で、ハンドマイクで声を張り上げる姿勢が、実力主義の海外勢の心をガッチリ掴んだようです。
【沼落ち】特に名前が挙がっているメンバーBEST3
今回の動画コメント欄で、特に名前が叫ばれていたメンバーTOP3を紹介します。
👑 サンウォン:伝説となった「インイヤー事件」
なんと本番中、両耳のインイヤーモニター(イヤモニ)が外れるというアクシデントが発生。
音が聞こえないはずなのに、彼はメンバーの動きを見てリズムを合わせ、導入部を完璧に決めました。
🥈 リオ:ステージを支配する「声」
ALD1(ALPHA DRIVE ONE)のリーダーのリオ(이리오 / Lee Rio)に対しては、「Rapper Lee Leo is back(ラッパー イ・リオが帰ってきた)」という祝福の嵐。
「ボーカル、ラップ、ステージ上の存在感…すべてが狂気的」と、スキル面で絶大な信頼を得ています。
🥉 シンロン&アルノ:実力派のダークホース
特にシンロンのラップとパフォーマンスは「神がかっている(holyyyy)」と評され、グループのスキルを底上げしていることが証明されました。
【結論】1/12のデビューに向けて
あるファンは、歌詞の「We got the formula」になぞらえて、「彼らはすでに成功の方程式(Formula)を持っている」とコメントしていました。
1月12日の正式デビュー、これはとんでもないことになりそうです!
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